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席が端の方だったのと、shelarcyさんからグラフィックライブラリ周りのレクチャーを受けていたのとで、あんまりLL Night自体は聞いてなかったのですが、印象に残っているのをいくつか。
* Perlを記号なしでプログラムするというのは衝撃でした。文と文を繋ぐセミコロンをまさかxorで代用するとは…。隙を見てRubyでも試してみますが、試してみるだけになるかも。
* Rabbit。あんなにムダ機能がたくさんあるとは知りませんでした。Rabrick(綴あっているかな?)というRabbitと通信するサーバが有って、Rabrickを叩くとプレゼン中のRabbitが反応すると。面白いです。実際に作者さんとも話をしたのですが、結論としてはuim-rabbitでも作るかと(笑)。あー、なんだかuimはニッチなニーズばかり突っついているような気がしてきました。
あれ、他何したっけ。あ、抽選に当たって本頂きました。古典的ですけど「Unixという考え方」です。
「お前もか!」次の勉強会で話を聞かせてください…。
Pugsのメモ<br>> 実行するのに600MBぐらいメモリを消費する様子。超大富豪プログラム(笑<br>これは、PugsをCompileする時にGHCが使うメモリーで、で着上がったpugsはそんなにmemory食いません。一応報告まで<br><br>
そろそろREADMEに書いてあるuimのURLをfd.oのに書き替えては。
期待しています X) < uim-rabbit<br><br>Rabbit自体がサーバになって(dRuby越しに)Rabbitとおしゃべりできるんですよ(Rabbitサーバ!).Rabrickは単にRabbitサーバとおしゃべりする1アプリケーションです.:)<br><br>irbでRabbitサーバ(というかRabbit本体それ自身!)と直接対話しているのがすんごーーーいカッコいい!と思うんですけど,結局誰にも伝わらなかったみたいでしたね...
是非 Ruby でも挑戦してみてください! < 記号なしでプログラム
LLDN のときに Mac で Yampa (afrp) のサンプルの SpaceInvaders が動かなかったのは、単に X を起動してそこから実行しなければならないのを忘れていただけでした。あうあう……